お客様の声

1.御社にとってメニューブックの重要度や考え方はいかがですか?

弊社では、3か月に一度メニュー内容を変更いたします。3か月の来店者数は4万人以上です。4万人以上のお客様が必ずメニューを見るので数ある販促物の中で一番身近に感じてアピールできる圧倒的な販促媒体と考えております。Webもアクセスは4万を超えますが、お客様の見る目が異なります。また、メニューブックはページ数の上限がないので無限に可能性があると考えております。

 

2.内部制作していますか?

はい、しています。理由としては、タイムラグをなくすためです。やはり現場から急遽販促物が必要という声がありますのでその際は、社外の1アクションを省いてスピード対応しています。自社では全てまかなえないし、アウトソーシングだけでは上記のような問題に対応できないと考えています。どちらか一方ではなしえないので状況に応じて上手く依頼をするように考えています。

 

3.社内制作とウイングッドを使い分けるポイントは?

WGさんではコンセプトに基づいた大きな枠を作成いただき自社ではスピード感を優先して考えています。使い分けるというより、やはりどちらか一方のみではダメなので運命共同体といった感じでしょうか?(笑)

 

4.ウイングッドにメニュー制作を発注した理由は?また、ウイングッドの良い点は?発注の決め手は何でしょうか?

これは単純に営業担当者の人柄で決めました。販促物の作成でパートナーとなる企業を選考する際に、多くのデザイン会社の制作物を見ました。私はデザイン技術のプロではないので、どれも良いと感じましたがWGさんのプレゼン者の情熱でこんなにもプレゼンの内容が良くなるものかと感じました。

良い点はやはり人がいいですね。いつもノビノビとイキイキ楽しそうに仕事をされていて何度かショールームにお伺いしましたが会社全体も楽しそうに感じました。

 

5.納品したメニューでその後如何ですか?

弊社は山口県の料理に特化した居酒屋なのですがコンセプトをグラフィックで上手く表現できて商品の魅力を伝えやすくなったと感じております。今まで以上にお客様から「山口料理のお店なんですね」とお話し頂くようになりました。それが良かった点です。

悪い点でいえば、ちょっと高いかな〜でもクオリティーを求めるとお値段はね(笑)総合的には満足しています。

 

花田)最後にお写真を、撮影させていただきます。

岸様)では、花田さんと城山さんも写りましょうよ。

花田)え!なんでですか〜(笑)

岸様)一緒に作成していくからですよ(笑)