SERVICE

弊社の始まりの事業であり想いと遠い傾向にある事が多いです。来店のお客様はほぼ100%メニューを見て注文します。そこに販促のチャンスがあります。

看板といえば、ロゴを掲載する店舗がほとんどかと思います。ロゴはブランドのシンボルではありますが、認知が少ない場合消費者に伝わる内容でしょうか?看板の考え方は重大な機会損失に繋がります。

近年様々なロゴ制作サービスが横行し価格競争により、表現方法が先に判断されがちですが重要なのは想いが伝わる事であり弊社ロゴデザインは選ぶ基準を明確にお届け致します。

弊社では、「想い」をヒアリングし専門のクリエイターがお店の壁面にデザインを行うサービスを行っております。何も無い空間に「想い」を表現しブランドに触れていただく機会を作ります。

デザインの正解を出す為に
たった1つ重要なのはそれは「想い」です!
service_title_01
service_case_01
とりあえずロゴとメニューを作ってもらった

デザイナーに想いを伝えましたか?

なぜこのツールを制作するにことになったのか?

このツールを制作し誰に何を届けたいのか?

原点を思い出す必要があります。

service_case_02
ライバル業態と同じようなことをしてロゴ、
メニューを変更したが儲からない
そのお店は本当に味や値段で繁盛しているのでしょうか?

真似し切れてない部分があるのではないでしょうか?

表面に見えないその部分が個性です。

表面的なことは真似できていても目に見えない「個性」を見つける必要があります。

service_case_03
色々とやってはいるが、良い時と悪い時の差が
大きくお客様の評価に波がある

一番危険な状態です。

高評価の方に耳を傾けて欲しいのに個性と逆の 低評価の改善に力を注いでいませんか?

そこの想いがあるのに気づけてないだけです。

高評価に目を向けて強化していくことが重要です。

すべてに共通しているのは「想い」です。
そして、そのすべてを形(ツール)に
することをブランディングと言います。
すべてに共通しているのは
「想い」です。
そして、そのすべてを
形(ツール)に
することを
ブランディングと言います。
「想い」をデザインし、ブランドを確立する

メニューデザイン研究所は、お店の「想い」をデザインし、価値を創出する
ブランディングカンパニーです。
確固たるブランドとは「想い」そのものであると私達は考えます。
お店に対する様々な「想い」を、解き、紐解き、そして繋ぐ。
これこそが私達が思い描くブランディング、「想い書き」です。
「想い」がこもったデザインは様々な場面でニーズにあった訴求を行います。
つまり、「想い書き」とは売れ続ける流れを作り上げる事です。
私達のブランディングが、企業の様々な事業に貢献することをお約束します。

ブランドとは消費者との約束です

多種多様に存在する競合との差別化を図るには
自社ブランドを育て、認知、ファン化し続けてもらう必要があります。
ブランドを育てるという事は多くの消費者が
ブランドのベネフィットに共感いただき、それは消費者との約束になります。
安心安全を、ブランドと掲げる場合ずっと安心安全を様々な方法で
伝え続けないといけません。
ブランディングとはファンとの約束を守り続け、そして伝え続ける事と私たちは考えます。

LOGIC 「想い」をカタチにするロジック
LOGIC
「想い」をカタチにするロジック

表現方法から想いは産まれません。
必ず想いから企画が立案され表現方法へと繋がります。すなわち「想い」が伝わるようデザインが
されているか?これがデザインの良い悪いを判断する基準となります。

TARGET ターゲットを明確化
TARGET
ターゲットを明確化

ブランドとは1個体の持つ
魅力であり、不変の物です。
これを、誰に向けて伝えるのか
によってデザインが異なります。
「想い」の表現方法を明確に
グラフィックコンセプトを立案致します。

「想い」が繋がる様々なデザイン

「ブランドコンセプト」を軸に、企業活動全体に一貫した方向性を持ってデザインを行います。
また、様々な分野の制作物を統合的にデザインすることで、 ブランドを統一されたイメージへ導きます。

Top