ーMenu Design Lab inc

Slide メニューデザイン制作 お店の想いをデザインし、お客様へ価値を届ける
メニューデザインについて
メニューデザイン
について

外食産業に特化した専門のプランナーとデザイナーが、店舗メニューをデザインします。飲食店経営にまで踏み込んだヒアリングによって課題を抽出し、アウトプットされたデザインは店舗のブランディングまで寄与します。

外食産業に特化した専門のプランナーとデザイナーが、店舗メニューをデザインします。飲食店経営にまで踏み込んだヒアリングによって課題を抽出し、アウトプットされたデザインは店舗のブランディングまで寄与します。

メニューデザインの特徴
メニューデザイン
の特徴

お店のブランディング

店舗の「想い」を紡ぐデザインは、ブランディングにまで寄与します。

収益改善

売上に直結するメニューの機能をデザインによって高め、収益化を図ります

専門特化したデザイナー

外食産業に特化し、傾向を熟知した専門デザイナーによるデザイン。

メニューデザイン制作の3つのこだわり
メニューデザイン
の3つのこだわり
こだわり①
①エンドユーザーに
伝わるデザインを徹底

顧客ファーストの観点は、読み手のニーズを満たすことにあります。伝えるべき情報を整理し、デザインによって価値として届けることで、エンドユーザーに伝わることは勿論のこと、注文まで喚起させるデザインを得意とします。

②お店の想いを
汲み取ったデザイン

商品やサービスに込められた「想い」に寄り添い、紐解くことで、他店には無い価値を創出します。メニューデザインを通じ、顧客との間に様々なタッチポイントを仕掛けることで双方間でのコミュニケーションを絶えず行います。

こだわり②
こだわり③
③ 顧客体験価値を
向上させるデザイン

主にWEBマーケティングの世界で用いられる「顧客体験」は、消費者が商品・サービスに興味を持ち、利用するまでの一連の体験のことを言います。これをアナログのメニューにも実装することで価値を最大化し注文の流れを向上させます。

飲食店様のこのようなお悩み解決します
飲食店様の
お悩み解決します
メニューデザイン制作の流れ
メニューデザイン
制作の流れ
メニューデザインの費用感
メニューデザイン
の費用感
70%以上が
50万〜100万円

過去のお客様の支出割合で最も多いのが50万〜100万円となり、全体の70%を占めています。価格差がある理由としては、メニューの形状が異なるためです。メニューブックタイプはページ数が多い分、撮影点数とデザイン代が生じるためコストはかかりますが、店舗の想いまでをデザインできることから多くのお客様からご用命頂いています。

他社との比較
他社との比較
メニューデザイン研究所 デザイン会社A デザイン会社B
価格 50万円〜 〜30万円 〜50万円
納期 約2ヶ月 約3週間 約1ヶ月
デザイン性
ブランディング × ×
制作者 飲食店専門のグラフィックデザイナー グラフィックデザイナー グラフィックデザイナー
収益改善 × ×
数字改善 × ×

※横スクロールで全体を表示します。

導入効果の一例
導入効果の一例
万両 天神橋店 様

メニューデザインによって2つの目的を達成。万両の魅力をビジュアルや言語化で正しく価値を伝えたことと、リピート育成という課題に対し、顧客満足度を向上させるデザインを行ったことにより、おすすめメニューの商品数が飛躍的に伸長。

同年前月比で出数198%UP
制作実績
制作実績
なんとなく作ったメニューと
ブランディングされたメニューでこれだけ違います
なんとなく作った
メニューと
ブランディングされた
メニューで
これだけ違います
毎月大きく損してませんか?
毎月大きく
損してませんか?
メニューデザイン研究所が選ばれる理由
メニューデザイン
研究所が
選ばれる理由

長い目で見たら費用対効果が高い

初期投資こそかかりますが、収益改善が行われていくことで原価償却が可能にも

お店のスタッフの一員として、寄り添ったサービスを提供します

顧客のニーズを先回りしたメニューは人の手を介さずとも接客可能なツールにも

18年間メニューを作り続けた実績、信頼があります

飲食業界一筋で培った実績は今もブレることなく、お店のご繁盛だけを見据えています

お客様の声
お客様の声

焼肉 万両 天神橋店様

店長 西村 剛様

メニューブックはなんとなく自分たちで作っていましたが、リニューアル後の出数比較から売上に直結する重要なツールであることを実感しました。また伝わっているだろうという驕りは自ら機会損失を招いてたことも分かりました。現に商品の魅力を伝えることで出数は劇的に伸びましたし、リピーターの育成に繋がるツールとしても今は重宝しています。

満足度
4.8/5
よくある質問
よくある質問

Q.ちゃんとしたメニューって必要ですか?

メニューは商品を注文してもらうための「提案書」です。提案が通らなければ売上げは積めないため、メニューは必要です。

Q.メニュー制作の費用はどれくらいかかりますか?

メニューの形状によって異なりますが、支出割合で最も多いのが50万〜100万円のメニューブックタイプとなります。

Q.客単価の改善はメニューでできますか?

可能です。経営レベルで抽出した課題を解決するため、メニュー本来の機能が取り戻せるため、客単価の改善が図れます。

Q.メニューでお店のブランディングはできますか?

メニュー作成の過程で店舗のブランドを紐解くことから、メニュー(成果物)を使用することはブランディングそのものです。

「想い書き」について
想い書きについて

株式会社メニューデザイン研究所
​顧客価値創造本部 営業1部
城山 隆二

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