コロナ禍に於けるソーシャルディスタンスにより、お客様とのコミュニケーションが取りづらい今、

スタッフの代わりに壁画がお店のご紹介を行います!

メニューデザイン研究所ではインテリアとしてではなく、強み、想いを描き効果を狙った壁画のプランニングを行います。

導入例をいくつかご紹介させていただきます。

 

①力強い筆さばきで商品の豪快さ、大衆感を演出し、お店にワイワイ楽しめる勢いを印象付け。

 

②立体感のあるイラストでシズル感を表現、アルコールをミックスする事で呑みたくなる壁画に。

 

③ご当地感を印象付け、売りの商品を明確化し出数コントロールと満足度向上に繋げる。

 

④日本全国から新鮮な魚介が入ってくるという付加価値を壁面で訴求。

 

⑤名物商品を壁面で訴求しお店に個性を作り出す。

 

 

このように壁面でお店の強みを明確に印象付けることができます。

メニューデザイン研究所の取り組みとしましては導入することでの目的を決め、飾り、賑やかしだけではない

訴求スペースとして壁面を活用します。

また、様々な職人と連携し、お店のイメージにあった表現を行い、お店の活性化に繋げます。

ご興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。