飲食店の総合支援アプリリリース!

【特別コラム】「失礼します!」以外のテーブルへの入り方(youtube動画付)

あなたの周りにも、唱え続ける「失礼しますロボット」いませんか?

繁盛店研究所のそめちゃんが、株式会社プレジャーカンパニーの遠山さんに「失礼します!」以外のテーブルへの入り方を聞いてみました!!
今日から、明日からすぐに使える、接客の技術をやわらか~く解説します!

提供元:株式会社MS&Consulting

 

遠山さん「失礼しますロボット」よくいますよね~ 社内外問わず、よく研修とかやるんですが、結構いますよね~ それに結構セミナーとかもするんですが、具体的にどうすればいいの?と聞かれることも多いです。

そめちゃん:そこで、今日は具体的な「失礼します」以外のテーブルへの入り方、ワードを10個ご紹介いただけるんですよね!!

 

そめちゃん:まずは基本系!1つ目は

「いかがですか?」です。めちゃシンプルですよね。  

そして2つ目は、

「お決まりですか?」です。

そして3つ目は、

だんだんと距離が縮まっていますよね。「気になるものはございますか?」です。お客様としては「相談に乗ってくれそう」とも感じられる、安心感がある言い回しですね!

そして4つめは、

「わからないことはございますか?」完全に会話みたいなイメージです。

お客様が悩んでいるんだろうなというシーンで入っていくには、③「気になるものはございますか?」④「わからないことはございますか?」が大切になります。

 

遠山さんそして、ここからは中上級者向け!!

中上級者向け1つ目は「メニュー沢山ありますよね?わかりますか?」です。

そめちゃん:すごい、、、、なんていうか、これは、、、女性にモテそう笑

遠山さん:それはよくわからないけど、メニューが多いお店には是非やってほしいのと、初来店のお客様の場合、メニューを見てもわからない場合もある。メニュー沢山あるよね、という共感の中から一緒に考えていく姿勢が大事だよね。

そして2つ目は、

そめちゃんこれは上級者ですね~!!!

遠山さんお客様同士の「これ美味しそう~」とかっていう会話を聞きながら、●●がお好きなんですね」と自然に会話に入っていくパターンです。

そして3つ目は、お客様がじっとメニューを見て、数秒以上同じところを見て固まっている(悩んでいる)時に、「それはですね」と説明をはじめる、という方法です。

そめちゃんこれはできたらカッコいいですし、印象に残りますよね。弊社の覆面調査を分析していても、お客様の「必ずまた行きたい」という気持ちを作るためには強く印象に残る要素が必要だということも分かってきているんですが、これができたら『え!?エスパー?!?!』 なんて思って100%印象に残りますよね!

そして、現在7つ教えてもらいまして、

あとの3つが気になる方は、是非youtubeからご覧ください!ちなみに今回のコラムの内容は、この遠山さんが出版されている、『サービスのチカラ』にも詳しく体系化されて掲載されています!

是非Amazonでポチってみてくださいね!以上、<“失礼します!”以外のテーブルへの入り方>でした!残り3つ気になるよ~という方は、是非下記リンクから全体動画をご覧ください!
https://www.youtube.com/watch?v=dLySgLqxUN8

youtube「繁盛店研究所のそめちゃん」は 株式会社MS&Consultingのそめちゃんが、大量のデータを武器に飲食等、サービス業の現幹部やリーダー職を目指す方向けに、お役立ち情報を日々発信しています。『面白そう~』と思ってくださった方、是非チャンネル登録と、グッドボタンで応援お願いします!

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