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飲食店メニューデザイン研究所では、
お店の売上に貢献する本物のメニューブックを作成します。
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今週の内容
【1】今週のトピックス「春の宴会シーズン到来」
【2】メニューブックの外国語表記について
【3】編集後記 所長満田のひとり言
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【1】春の宴会シーズン到来
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今日から3月を迎え、春の宴会コースがスタートする店舗が多いかと思います。

ひと昔前までは「歓送迎会」をテーマにした宴会コースを用意して、
3〜4月の宴会需要を喚起しておりましたが、近年目に入ってくる
宴会コースは、より内容にテーマを持たせた宴会コースが目立ちます。

居酒屋関連では、食材や産地をテーマにした宴会コース等も登場し、
季節感を感じるコースから、お店独自の仕入ルートを駆使した個性的な
宴会コースを用意するなど、お客様への新しさを提供しております。

また、春の宴会とは視点は異なりますが、カフェ業態からお弁当事業まで、
一斉に新商品・限定商品が登場してまいりました。

今月は増税前という事もあり、例年以上に3月の飲食需要が期待できる
見方もあり、春の季節感を持たせた新商品や、宴会需要の喚起で
業界全体の盛り上げが期待されています。

その反面、繁忙期となればQSCの低下が懸念されますので、
3月ご来店されたお客様に増税の案内が遅れない様にしたい所です。

私達は4月からのグランドメニュー改訂時期にむけてのラストスパートになります。

飲食店の皆様も繁忙期に入る事を念頭置き、早いご連絡・ご方向を心がけ、
しっかりとしたメニューが納品出来る様に尽力してまいります。

☆お客様に必要な情報が伝わるメニューブックをご提供します☆
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【2】メニューデザイン研究所内ショールームについて
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最近、翻訳メニューの作成のご依頼が増加しています。
主に都心部からのお問い合わせが多かったのですが、
地方からの作成の依頼も増えつつあります。

外国語表記のメニューブックの必要性についてですが、
観光目的の外国人が多い立地では売り上げに大きく関わる為、必要だと感じます。

当たり前の例えですが、
日本人が観光で外国を訪れた際
現地の言葉だけのメニュー表記では注文しづらくないでしょうか。
しかもそれが文字だけのメニュー表記であればなおさらです。

翻訳の表記だけでなく、写真をしっかりと掲載することにより
注文のし易さと安心感を与えることができます。

当研究所の翻訳メニューは、
ネイティブ外国人と日本人スタッフによるダブルチェックを行っていますので
外国人がわかる様に直訳のみの翻訳ではございません。
ご安心ください。

翻訳入りのメニューブックの実績を多数取り揃えている
飲食店メニューデザイン研究所のショールームにお越しください。
手にとって頂き、弊社プランナーが丁寧にご説明させていただきます。

☆ご繁盛プランナーの日々の活動はフェイスブックでもご紹介☆
https://www.facebook.com/ 「メニューデザイン研究所」で検索

【3】編集後記 所長・満田のひとり言
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私たちメニューデザイン研究所はベトナム・タイにも支社を設けて、
飲食店様の海外出店のサポートから販促物制作までを行っております。

先日、タイの支社長がFacebookに上げていた記事の中に、

「油めんのお店が大行列!」という内容が目に止まりました。

以前より、アジア圏では日本のラーメンがうけており、
味も本格的でありながら、値段も日本よりも安い価格で提供している
お店が競合していると感じておりましたが、トレンドの移り変わりは
早いもので、日本でも近年の食べ物と思っていた「つけ麺」まで
海外進出している時代の移り変わりに驚きました。

それというのも、以前のアジア圏のイメージから近年は様変わりし、
海外進出のハードルが下がり、現地の方も日系企業や日本文化の
受け入れが出来上がっている様に思います。

こうした視点からも、我々が身を置く飲食業会は他の業界に比べても
トレンドの移行が非常に早いと感じます。

日本国内では昨年あたりから、熟成肉を筆頭に赤身のお肉を提供する
お店が流行しております。

脂身の多いお肉よりもヘルシーで、肉本来の美味しさが堪能できるという
セールスポイントです。

私自身、こういったお店に何店舗か足を運んでみましたが、
たしかにお肉を新鮮なカタチで食べる事ができました。

この事例は、これまでにあった物を視点を変える事で、新しいものを
生み出した業態ではないでしょうか。

私たちも、常に新しいデザインを求めて日々メニューを研究しています。

柔軟な発想での工夫は飲食店から学ぶ事が多いです。
今後も飲食店のトレンドに遅れない様にしっかり目を向けていきたいと
思います。

☆365日メニューブックの事を考えています☆
http://menulabo.com/

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