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飲食店メニューデザイン研究所では、
お店の売上に貢献する本物のメニューブックを作成します。
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今週の内容
【1】今週のトピックス秋の新メニューは「大人」「安心」
【2】Menu Expressでハロウィン限定メニュー!
【3】編集後記 所長満田のひとり言
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【1】秋の新メニューは「大人」「安心」
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10月に入り「食欲の秋」の到来と共に、外食業態では新しいグランドメニューが
続々と登場する時期になりました。

移り変わりの激しい外食業界において、近年の高付加価値志向に対応した、
新しいメニューでは食材・料理へのこだわりに加え、産地・銘柄といった
付加価値訴求が目立ち、美味しさと共に食への安心・安全を意識するものが
目に止まります。

そんなこの秋のキーワードとしては、
高級志向の本格メニューを「大人○○」とワードで括った表現と、
産地・銘柄の訴求をしっかり行う事での「安心・安全」ではないでしょうか。

また、旬の食材が豊富な秋は、イベントメニューや季節メニューを組み込み、
年末忘年会商戦までの売上アップを図るお店の仕掛けも早いです。

こういったメニューは単ページをラミネート加工した物が主流で、
コストも工期もかからないメニューになります。

しかしながら、売上アップはもちろんの事、お客様への飽和を防ぐ効果としても
大切なものになります。

今からですと、時期的には冬のイベントメニューになりますが、
冬もまた食材の豊富な季節であり、年末の忘年会商戦までを見越した
売上アップ施策としては重要なポイントになります。

年末に差し掛かる時期は、どこも印刷会社も込み合う事が予測されますので、
早めの動きが大切になりますね。

 

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【2】Menu Expressで秋はハロウィン限定メニュー!
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今週のトピックスでは秋メニューに関しての動向をご紹介しましたが、
スマホアプリ「Menu Express」なら、今日からでも秋メニューの導入が可能です!

お試し用の無料テンプレートもご用意しておりますので、
一度お試しされてはいかがでしょうか?

他にも、10月は日本でも定着化してきたハロウィンもイベントとして使えますね!
普段とは一風変わったメニューでお客様の満足度アップに使われてはいかがでしょうか?

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【3】編集後記 所長・満田のひとり言 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

メニューブックの役割「第2回」です。
前回のメルマガで私達の考えるメニューブックの役割に、

「出数コントロール」と「業態特徴の訴求」について触れました。

今日は「出数コントロール」について少し深堀りしたいと思います。

簡単に言えば、出したいメニューを意図的に上げる為に
メニューブックの構成や見せ方を変える事になりますが、
そうする事で、様々な目的を見いだす事ができます。

  • 売上アップ
  • 客単価アップ
  • 利益率アップ
  • オペレーション負荷の緩和

 

このあたりが大きな目的の項目になりますが、
すべてを完璧に叶えるには少々欲張りにも思えますので、
こうした目的の中でもより狙いを絞ると店舗と二人三脚で
効果も出易くなってまいります。

また、以前にメニュー作成をご依頼いただいていたお客様とのやり取りで
こういったケースがありました。

新店のオープンという事で先行してメニューブックを納品させて頂いたのですが、
それはお客様も我々も「まだまだ、未完成のものだなぁ」と思えるものでした。

その後、すぐにメニューのブラッシュアップに取りかかったのですが、
この時お店がオープンしており、状況としてはよく目立つ商品に偏りが生じ、
来店客の方々をお待たせする状態になっておりました。

そうした店舗での改善ポイントも手伝い、ブラッシュアップする際の目的は、
クイックメニューの導入でした。

メインの商品をオーダーされたお客様にお待たせ時間を作らず、
より快適な食事提供を目的にしたのです。

 

新たに商品開発されたメニューはクイックメニューのカテゴリではありながらも
どれもこだわりのある商品でしたのでお客様満足度を落とさずに、
目的通りお待たせ時間の緩和に繋がりました。

こうした明確な目的を洗い出し、改善する事が良質な結果に繋がった事例でしたので、
本日はメルマガでご紹介致しました。

また、こういった事例もご紹介したいと思います。

 

☆日々の活動や情報はフェイスブックでもご紹介します☆

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